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プレスリリース
稲城市立城山小学校で全校児童向けのロボット体験授業を開催します(取材のご案内を発表)
稲城市立城山小学校にて全校児童約150人を対象としたロボット体験授業を2026年6月26日に開催するにあたり、報道機関向けの取材案内を発表しました。
2026年6月24日、報道機関向けの取材案内「全校児童約150人が"フィジカルAI/ヒューマノイドAIロボット"を体験する一日」を発表しました。
体験授業は、2026年6月26日(金)9時35分から11時30分まで、稲城市立城山小学校にて開催します。当社が企画・運営を担当し、全校児童約150人が参加する予定です。同校が稲城市の認定を受けた「サイエンス特例校」の取り組みの一環として実施されます。
当日は、次の体験を用意しています。
- 会話ロボット(Pepper、スタックちゃん)との会話
- ロボットアームの遠隔操作体験
- ロボットAR体験
- 好きなロボット投票
- ロボット・AIに関する質問コーナー
- 二足歩行ヒューマノイド(Unitree社製)の実演
二足歩行ヒューマノイドの実演を含むフィジカルAI体験を、民間企業の企画・運営により全校児童向けに提供する小学校イベントは、国内では確認できていません(発表時点・当社調べ)。
本件は、教育・IT分野の専門メディア「こどもとIT」(インプレス)にも取り上げられました。
プレスリリース全文はPR Timesでご覧いただけます。